お知らせ

低学年の今しかできない!

「できない」「わからない」「もうムリ」

そんなお子さんを

「できた」「わかった」「やった」と

自力で解ける子に大化けさせます。

 

幼児・小学生のころの勉強はとても大切です。小学生、中学生、高校生の中でも一番大切な時期です。

それはなぜかというとこの時期に「勉強は楽しい」「考えるのが楽しい」ということを身につけると後々の勉強が楽しくなるからです。

 

ですが、「もうムリ」とすぐにあきらめる。「できない」と考えない。「わからない」と少しも手をつけない。考えることや自分から取り組む姿勢ができないと、学年が上がっても勉強ができるようになりません

 

それではどんな方法がいいのでしょう?そんなお子さんのためには以下の方法がお勧めです。それ

は「思考力教室」です。SKP思考力教室では、「勉強が好き」「勉強が楽しい」と思えるようやっています。

基本的には、「まず教える」ことはしません。教えたことを演習させるのではありません。わからない子にはヒントと声掛け

 

SKP思考力教室の特徴は「教えないこと」です。

教えないでお子さん本人に考えてもらうことです。

「教えなくて大丈夫?」と思われるかもしれません。ご安心ください。

 

子どもは自分で絵を描いたり、図を描いたりして自分で解くように努力します。

その方法は子ども一人一人違います。

公式を思い出す子もいれば、力技で長い表を作って解く子もいます。

自分のやり方を見つけていくのです。それによって力がつくのです。

自分に自信が持てるようになったらそこから子どもは伸びていくのです。

週に1時間から。たった1時間でも子どもは「大化け」していきます。

SKP思考力教室では指導は1週間でたったの1時間から。

ですが、その1時間で子どもは考える習慣を身につけます。

1時間の間に子どもは脳に汗をかきます。脳をフル活動させます。

その繰り返しが子どもお大化けさせます。

「ムリ」「できない」とすぐ投げ出す子が「1時間集中するようになった」。そんな忍耐力のある子に育ちます。

「わからない」「できない」「ムリ」。

このセリフは小学生や中学生で成績の伸びない子の特徴です。

難しい問題やできない問題に出会うとすぐ投げだす。あるいは癇癪(かんしゃく)を起こして怒り出す。

「わからない」ということを前向きにとらえるようにします。

SKP思考力教室では子たちが粘り強く問題を解くようになります。

「わからない」が「もっとやっていい?」に変わります。すごく伸びるお子さんはみんな「もっとやっていい」という言葉が出ます。

SKP思考力教室では「宿題」を出しません。

ですが、お子さんの中には「もっとやっていい?」と授業のあと自分から解く子もいます。

また、自分で授業以外の時間にドンドン解く子もいます。

「やりなさい」と強制しないから子どもは自分がからやるようになります。

自分からやる伸びる子に変わります。

 

「教えて」「答えは?」という子で「自力でやろうとする子になる」。

小学生から塾に通っているのに中学生・高校生になって伸びなくなるのは小学生から「教えてもらい癖」のついている子です。

わからないときはすぐに教えてもらって自分で考えない。

答えをすぐに求める。

「考えること」を習慣化させます!

思考力教室では自分で考える力をつけるので、中学生でも伸びる「自分で考える」基礎が身につきます。

「できた!」と自身で言えた時が成長の瞬間です。

幼児や小学生から「教えてもらい癖」のついている子はわからないことが苦痛です。

なので、自分のできることしかしなくなるのです。

勉強ができる子は間違えた問題を解き直してわからないところを残さないです。

「できた!」という成功体験を増やすことで「わからない」ということを前向きにとらえるようにします。

 

「子どものやる気を引き出す」声のかけ方がわかります。

「どんな言葉かけをしたら子どもはやる気になるんだろう?」そんなことを考えたことはありませんか?

家庭で授業を受けられるので、プロの声のかけ方が身近に知ることができます。

ふだんから、お母さんの子どもの声のかけかたも変わります。「がんばれ」が「がんばっているね」と。

頭のいい子の共通点。問題をイメージ化することができます。それがお子さんも身につけることができます。

頭のよい子の特徴は算数の文章題を見たときや、国語の文章を読んだときに頭の中で内容がイメージ化することができます。

思考力教室ではそのイメージ化するために絵や図に描かせて「視考」するようにしています。

 

なぜこんなことができるのか?

それは、「あなたのお子さんに合わせた問題レベルの設定」「声かけ」です。

 

どもが一番伸びるのは自分が今できる問題よりも少し難しいレベルの問題を解くときです。

たとえば、高跳びでいうと100cmの高さのバーを飛び越えることのできる子どもには90cmでは簡単すぎます。逆に150㎝では高すぎます。

ちょうど110㎝の高さのバーを与えることです。

 

それを飛び越えようと子どもはがんばるのです。

そして、それを飛び越えたときに「達成感」が生まれるのです。

それと同様に子どもにはがんばれば解ける問題を子どもに与えてあげるわけです。

そうすると子どもは額に汗をかきながら解くように努力します。そのとき「考える力」がついてくるのです。

う1つは「声のかけた方」です。

指導者が大切なのは子どもできないときの声のかけ方です。

子どもが勉強するのは川底に石を積み上げるようなものです。

子どもは川底に石を積み上げますが、積んでも、積んでも石は水面には表れてきません。

 

すが、確実に石は積まれています。

そして、何度も積み上げることによってようやく水面に積み上げられた石が見えてくるのです。

同様に問題を解くときも「正解」になるまで子どもの頭の中ではいろいろ考えています。

「思考」して「試行」して「視考」しています。

そのときに指導が適切に声をかけてあげるのです。

 

SKP思考力教室概要(SKP思考力教室には無料体験があります)

お申し込みはコチラ

【指導時間】 

木曜日 16時30分~1時間

木曜日 17時45分~1時間

【講  師】 

下村 哲矢 国立大学教育学部卒

【テキスト】  

SKP思考力教材

 

2018.11.05

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