お知らせ

偏差値5以上をあげませんか? 夏休みに理科・社会・英単語の暗記科目で

偏差値67.25→72.75

偏差値58.63→66

昨年の実力テストの偏差値です。

理・社・英の暗記科目を覚えるだけでこんなに成績が上がります!

 

覚えるのが辛いですよね、わかります!

しかし、できる生徒とは、

つまり試験で点が取れる生徒とは、

突き詰めれば暗記に強い生徒です!

 

夏休みは長期の休みで学校の授業が進みません。

そのうちにしっかりと得点が取れる勉強をするべきではないですか?

 

紀州松下村塾には

試験で点が取れる方法があります!

 

「覚える」そして TLT ソフト

暗記(覚える)とは、「思い出すこと」を繰り返すことです。

では、どれくらい繰り返すかというとそれは

INPUT (吸収)した知識が確実に OUTPUT(抽出)できると思えるまでです。

知識は、案外容易に INPUT できます。

しかし、INPUT できたからと言って、必ず OUTPUT 出来るとは限りません。

それは、学習や教科そして自分(能力や学力)に対する不安や苦手意識や疑いがあれば、

それらの感情が知識の抽出にブレーキを掛けて、

記憶にあるはずの知識を思い出すことができません。

スムーズな、OUTPUTを実現するためにはそれらの不安などをより

ハードなトレーニングの達成感や満足感(これだけやったのだか らいう感情=自身への信頼)

により一掃する必要があります。

 

だから、どれだけ繰り返せば良いかというと心的なブレーキ が

緩和・解除されるまで(自分が納得できる)までです。

 

しかし、それを自分の中で追い求め暗記力を高めていく

(繰り返しの回数を減らさせる)ことは非常に困難なことです。

それを、パソコンの学習管理機能と大脳生理学(忘却曲線) を利用した習熟判定機能で

知らず知らずの内に日々のトレーニングの中で慣れさせそして突き詰めさせ、

できる生徒のもつ特性を身に付けさせ超効率的な暗記を実現させるように進化させていくのが TLT ソフトです。

もちろん、できる生徒にとってはこれほど楽で便利な暗記ツールはありません。

彼らにとって、TLT ソフトは、間違ったら、面倒な「覚え ているかの確認(Testing)」

が強制的に行われる便利な自動採点繰り返し機能付き問題集の様なものです。

 

1. できる生徒とは

・・・

できる = 成績が良い(試験で、点数を取ることができる)

できる生徒とは、つまり試験で点が取れる生徒とは、突き詰めれば暗記に強い生徒です。

ややもすると○(で きる)×(できない)がはっきりする数学の論理的な理解力や思考力や応用力を

みてできる生徒かどうかを判断する傾向にあります。

しかし、実際の試験では、それらの能力を駆使して考えるというよりは、

事前の学習で、分析・分類整理し使える(取り出せる)形でストック(覚えた)された知識の中から、

その問題にあった 解法を引き出して(思い出して)解答していきます。

つまり、論理的な数学でさえそうですから、

入試を始めとして、すべての答え(あるいはやり方)

が分かっている試験の成績のカギを握っているのは、結局は暗記力 です。

 

 

 できる(=暗記に強い⇒ネガティブな感情を創らない)生徒の特性
1 【即時の暗記】覚えることを先送りしない。その場で完璧に覚えてしまいます。

⇒ 実は、その場で覚えた方が確実で手間が掛からず結局楽であることを知っているからです。

2 【強い暗記】少ない回数あるいは時間で、強い思い出しができます。

⇒ 思い出しの進化 : 書く → タイピング → 声に出す → 思い出す

3 【妥協のない徹底】トレーニングでは、常に限界へのチャレンジを試みます。

⇒追い込み自らにプレッシャーを掛けることで、困難をクリアした時に

ヤル気やさらにはラーニング・ハイの源である強い達成感や満足感を 得られることを知っているからです。

■夏期講習期間

 

前期   7/22  23  24  25  26  29  30  31  

 

後期      8/1  2 5  6 7  8  9  19  20 21  22  23

       ※10時から13時の3時間

 

特に受験生で暗記科目が苦手な方にオススメしています。   

 料金:1時間980 前期23,520(税別)
    1時間980 前期35,280(税別)
 
 

 
 

2019.06.03

top